ライビュがあるなら、ということで。
いつも通りお世話になりながら行ってきました。
苗場の音響というものを久々にスクリーン越しとは言え浴びて「あ、こうだったね、苗場」となったりなど。なお、苗場も数回現地をして……な、なんだぁ、こいつ……? 謎の人だ。
(ゴスペラーズさんを本気で追っている訳ではないのは本当にそうで、これは友人にいつもお世話になりながら行くものなため、年間スケジュールの中でも高崎・苗場は本当にドデカ本番なのをさすがに存じ上げているため訝しんでいます)
とにもかくにも、地味にめちゃくちゃなスケジュールで参加でした。
なにはともあれ、私は最後のあいさつの北山陽一さんに対して翻訳が入ったり「そうなの!?」となったりするくだりが大変興味深いな、やっぱり北山陽一さんってinterestingヒューマンなんだな~と思いました。
それとともに、己の言語や語彙の接続についての偏りに思いをはせました。
あとは……今回流石に安岡さんすごかったな……こわいなって……これ前も書いてませんか? 多分書いている。ストイックステージングが本当にすごくて、最終的に「こわい」と表現してしまう。もうちょっと違う表現をした方がいい。
それはそうと、なんだかんんだ低音に優しい世界が出来ているような……気のせいかな。気のせいかも。
終わってから連れて行ってくれた人とつらつら雑談をして楽しかったな~という夜でした。
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