半月後に書くと何が起こると思う?
もうほとんど記憶にないよ~~~(るるる~)
ガヴは脚本が結構好みだったので春先くらいに「今年のFSは現地をしたいな~」と思いながら、TRPGの日程を組んでました。結果、色んな会場に行きたいな~と思ったら東京公演しか行けないようなTRPGの日程を組んでいて「遠征はしないつもりだったんだ……私……」と言う顔になりました。
いや、抱えている日程がFS待てなかったんだよね。そういうことも、ある!
今はもう公式ページ変わっている気がするけど、「祠壊したんか」ってあらすじに最初あった気がするんだよな……あらすじ詐欺過ぎたし、やっぱり問題があったんだろうな~。消えている……
もう半月後に書いてるし、わざわざこれを読む人は見てるよね?ということでそのまま書いちゃうよ~
ファイナルステージ、どうしても「出さなくてはいけない」というノルマがあるから、本編で退場となっても「まあ、出るし」と思っちゃうんだけど……なかなか奇をてらった出し方で大変良かったな。どうしてもノルマとオリジナリティの狭間が難しい所で、「時空が歪む」というのは大変良かったと思っています。うれしい。連れて来るポイントが違うから、それぞれの態度が異なっていて、一年の物語を走馬灯のように振り返られる、良い話だった……なんか、それ以外の記憶がもうないんだけど……(こら)
グロッタ姐さんもとい千歳まちさんが本当にグロッタという役を大事にされているんだな~と思って、良かったな……絶対に「グロッタ」を崩さなかった。オタク枠の中でもピカイチかもしれない……それはそれとして「私たちよね???」って圧はすごかったぜ(笑) というか、しょーじこーへーって大変なんだな。
あとは日野さんって面白いと言うか、二号ライダーの役者ってなんか、こう……良くはしゃぐような。なんか、そんなことを思いました。
そこそこに良い座席で、良い感じにみれて良かった!
ちゃんとみれて良かったな~と思ったFSでした。
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